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緊急時の情報管理

1.緊急時の情報収集
(1)緊急事態の早期発見
(2)情報内容の整理
(3)情報の収集方法

2.緊急時の情報処理と情報伝達
(1)緊急時の情報処理(分析・判断)
(2)緊急時の情報伝達
   災害時の情報伝達手段としては、簡易無線局や MCA 無線局、衛星携帯
   電話、VSAT(小規模 衛生通信設備)、IP 電話が非常に有効

3.緊急時の広報
(1)安全のための広報
(2)安心のための広報
(3)マスコミ対応
   NGワード1 「知らなかった、部下がやった」
   NGワード2 「法的には問題がない、法律は守っている」
   NGワード3 「みんなやっている」
   NGワード4 「たいしたことではない」



                   ・・・「ガチンコ学園資料」より抜粋





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ホームページ作成ツール

技術士会主催の開業支援シンポジウムの中で、やっぱりホームページは 作るべきだとの話を頂いたので、改めて検討してみました。 以前の会社に勤めていたころ、海外に小さな現地法人を設立した際にdegjitalstageという会社の「BiND5」を使って作ったことがあるので、基本はそれをベースに考えようと思っていました。 実はアップグレード版の「BiND 9」を購入し一旦作ってあったのですが、昨年の段階で該社のビジネスモデルが変わり、ホームページ作成ソフトの単独販売は終了となり、代わりにWeb上で作成したものを該社のサーバ上で公開する「BiNDup」への契約が必要になりました。 この契約のプランには1年間無料で2年目からは毎月480円かかるエントリーコースがありますが、メーカーサイドで加入を強く推奨するのは、月々2980円かかる基本コースです。 自分の場合既にデザインが終わっていましたが、いきなり基本コースを契約するのはどうかなと思い、先ずはエントリーコースで様子を見てみようと思いました。 そして作成したホームページを読み込もうとしましたが出来ません。そこで、メールでサポートデスクに問い合わせをしましたが、5日ぐらい経ってやっと返事がありエントリーコースだとそういうサービスは出来ないので、基本コース以上の契約に変更してくださいとのことでした。 メーカーサイドの意のままになるのは嫌なので、エントリーコースのままホームページを再度作り直すことにしました。 と同時に、他に同様のサービスがないかどうかを調べてみることにしました。 調べてみたのは、Ameba Ownd、Jimdo、WiXです。このうちJimdoはドイツの会社であり、WiXはイスラエルの会社のサービスです。 結論的に言えば、ネットでの評判通りWiXが素晴らしいと実感しました。  Ameba Owndは、シンプル過ぎてデザインの拡張性に乏しく、ホームページ作成ツールとしては他に比べ正直かなり劣ります。Jimdoは、AIを活用した自動作成ツールがあったりしてWiXと似ている部分がありますが、洗練性や自由度は相当劣ります。 WiXの素晴らしさは以下の点です。 ・無料サービスであっても作成機能はフル活用でき、直感的に操作ができます。 ・上とも関連しますが、編集作業が全て同...

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